無回転すくいはねけん

けん玉の穴を下にした状態で玉持ちをし、けんを真っ直ぐにあげてけんを入れ手首を返し、すくいけんをします。けんが下に来るように手首を返しながらあげ、少し止めてからけん玉をけんから抜き、すぐにけんに入れて手首を返します。膝を深くしてあげ、顔の前あたりでけん玉を一瞬止めてから抜くとうまく抜けます。